講演概要原稿の書き方について
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卒業研究審査予稿集原稿の作成要領(見本)
指導教員日大 太郎211234 工学 花子 211567 福島 三朗 211789 郡山 四郎
211234 田村 五郎
1.この作成要領(見本)は、下述する書式にしたがって記述してあります。以下で不明な点があれば、指導教員に尋ねて下さい。
2.(目的)卒業研究審査予稿は、卒業研究審査のために作成するものです。この原稿そのものが審査の重要な資料となるので、卒業研究の内容がよくわかるように作成して下さい。
3.(ページ数)原稿の枚数は、2ページとします。1ページのみ、あるいは超過は認めません。
4.(内容)聴講者が卒業研究の目的、考え方、手法および結論を理解できるよう、充分に検討して作成して下さい。
5.(原稿用紙)A4判白色上質紙(横210mm、縦297mm)を使用して下さい。用紙は配布しないので、手持ちのものを使用して下さい。なお、提出された概要はそのまま、A4判でオフセット印刷しますので、それを念頭に置いて作成して下さい。
6.(書式)原稿は必ず、「ワープロソフト」で作成して下さい。手書き原稿は受理しません。原稿は、上マージン20mm、下マージン30mm、左右マージン各20mmの枠内に(上下約247mm/左右170mmの範囲に)、横書き一段組、文字数43文字、行数45行で作成して下さい。なお、出力プリンタは原則として、レーザプリンタとします。インク不足などにより印字が不鮮明であったり、また汚れていたり、にじんでいたりする原稿は、受理しません。
7.(文字のフォント、大きさ)本文の文字は、日本語用を「MS
P明朝」、英数字用を「Times New Roman」とし、それぞれ10.5ポイントを必ず使用して下さい。題目、指導教員名、学生番号、氏名、および、図、表、写真の番号とキャプションは「MS Pゴシック」を使用し、題目は16ポイント、指導教員名、学生番号、氏名は11ポイント、図、表、写真の番号とキャプションは10.5ポイントを使用して下さい。また、サブタイトルがある場合は、「は、「著者(発表年):引用・参考部分の章または節の題名,書名(編者等),出版社名,ページ数」のように記述して下さい。
6)建設元気(1996):コンストラクション-建設現場の諸相-,土木書院,213p.
7) Tamura,
D. J. (1958): Mechanical Processes of Steel, Industrial Engineering
Practice(Smith, E.B.,
ed.), NUE, Special Rept.29,
pp.20-47.
13.(原稿の取り扱い)提出する原稿には、1ページ目、2ページ目とも、裏面の上段中央に研究室名・ページ数・筆頭学生名および題目の始めの5~6文字〔例:衛生研、1/2、土木太郎、(00における……)〕を、必ず鉛筆またはシャープペンシルで明記して下さい。なお、原稿は汚したり、しわになったりしないように注意して下さい。
14.(題目変更)11月28日に実施した題目調査で提出した題目・学生氏名と、原稿に記載する題目・学生氏名は、一字一句、厳密に同じでなければなりません。また、題目調査以降の題目変更はできません。題目を間違えたり、変更したりしたものは、いかなる理由があろうとも受理しませんので、慎重に確認して下さい。なお、題目は指導教員に確認して下さい。
15.(控について)原稿の控は、自分でコピーを取って下さい。
16.(締切期日・提出先)原稿は、平成22年1月12日(火)12:30~13:00、土木工学科大学院講義室(16号館3階308号室)にて集めます。必ず指導教員に確認を受けた後、原稿執筆者本人が提出して下さい。この時間、この場所以外では、いかなる理由があろうとも一切対応しません。また、提出時に題目や氏名が間違えている原稿や作成要領を守っていない原稿は、受理しない上、その訂正のための時間延長は一切認めませんので、充分注意して下さい。なお、このときに提出がなかった場合、卒業研究の単位は認定されません。
なお、この書式ファイルは、地盤工学研究室ホームページ(http://www.civil.ce.nihon-u.ac.jp/~geotech)からダウンロードできます。
ウエッブサイト:-------http://www.pdffind.com/pdf/a5q2s3/
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