(様式第1号)

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(応募様式第1号)


平成  年  月  日




 堺商工会議所 会頭 篠 塚  清 様

(大阪泉北地域活性化推進協議会事務局)




                          住  所

                          名  称

                          代表者名            印


平成21年度

おおさか地域創造ファンド

大阪泉北地域支援事業助成金

応募申請書

                   


 標記助成金について下記のとおり応募申請いたします。







1 応募事業の目的及び内容




   別添 事業計画書(様式第2号)のとおり


2 公募枠の区分  ※ いずれかを「○」で囲んでください。




   公募枠A(一般) ・ 公募枠B(創業予定者)


3 助成対象経費及び助成金交付希望額

   (1) 平成21年度 助成対象経費     金             円

   (2) 平成21年度 助成金交付希望額   金             円

   (3) 平成22年度以降の助成対象経費   金             円

   (4) 平成22年度以降の助成金交付希望額 金             円


4 平成21年度助成事業完了予定日     

平成  年  月  日


5 最終助成事業完了予定日         

平成  年  月  日




(応募様式第2号)

事 業

計 画 書


1.応募申請者の概要







個人 又は

個人事業者

氏    名

(屋号)



現住所



連絡先

TEL   

FAX   

E-mail 

創業予定者の場合の

創業予定日

平成   年   月

創業予定者の場合の

創業形態

□法人(出資金等  万円)

□個人事業

事業の名称



事業所所在地

(予定)



予定従業員数



申請者略歴

(職務経歴、業務経験、

能力、資格等)




法人 又は

グループ




※ グル-プの場合は

様式第3号

及び第4号を

添付してください。

名    称



代表者名



法人の住所



連絡先

連絡者名及び役職名 

TEL   

FAX   

E-mail 

資本総額



主たる株主

及び出資割合



従業員数



業種及び

事業概要











2.応募事業の内容







①事業の名称



②事業の概要


※ 400字程度で簡潔に記載してください。

※ どのような地域資源を活用したビジネスかを必ず記載してください。






③事業の目的や必要性、期待される効果




④事業にチャレンジする経緯、動機、アピールポイント




⑤顧客及び市場及び製品(商品)・サ-ビスの内容・提供方法、特徴・優位性




⑥新規性、革新性、成長性の自己評価




⑦事業の実施体制(内部の実施体制、外部との連携体制、事業に必要な経営資源の状況など)




⑧許認可等の規制の有無




⑨地域活性化への波及効果




⑩補助金の交付を受けた実績  ※ 平成21年度中に申請(予定を含む)する補助金も記載してください。











3.新事業にかかる経営計画                        (千円)









年  月

~  年  月

年  月

~  年  月

年  月

~  年  月

年  月

~  年  月

①売 上 高









②売上原価









③売上総利益

(①-②)









④販売費及び

 一般管理費









⑤営業利益

(③-④)









⑥売上高内訳
















※ グループで実施する場合は、合算した数値を記載してください。

※ ⑥売上高内訳には、販売する商品・サービス価格や販売先等の具体的な内容を記載してください。




4.事業の実施計画(事業完了日までのスケジュ-ル)







年度

時期(年月)

実  施  内  容

21年度








22年度








23年度















5.資金計画                               (千円)







年度

事業費

(A)

助成対象経費

(B)

助成金交付希望額

(C)

自己資金額

(調達方法) (D)

21年度












22年度












23年度












合計














※ (A)=(C)+(D)、(C)=(B)×助成率

(千円未満切捨て)となるよう記載してください。




6.助成対象経費の内訳(平成21年度分)







事業区分

内       容

助成対象経費

(円)

助成金交付

希望額 (円)

1.製品・技術開発










【区分小計】





2.販路開拓










【区分小計】





3.人材養成










【区分小計】





4.その他事業










【区分小計】





5.事 務 費










【区分小計】





合    計

千円

千円





※ 助成金交付希望額は、事業区分毎の助成対象経費に助成率を乗じた額を限度とします。また、合計欄については、事業区分の額を合算した額で、千円未満を切り捨てた額とします。

※ 助成対象経費、助成金交付申請額の合計は、「5.資金計画」の当該年度分(B)、(C)欄と一致させて下さい。




(応募様式第3号)


グループの概要


1.代表者の選任方法

   


2.グループの意思決定方法

   


3.事業実施等に対する責任の所在

   


4.その他  ※ グループの規約、組織図を添付してください。

   


5.参加企業等の概要







     参加企業

 項 目

(代表者)







所在地







代表者







資本総額







主たる株主

  及び 出資割合(%)







従業員数







業     種







事業概要

(主たる生産品目、生産額)







本事業における

役割分担







現有施設

(土地、建物、主要設備等)







企業略歴















(応募様式第4号)


代 表

企 業 選 定 報 告 書


平成  年  月  日




 堺商工会議所 会頭 篠 塚  清 様

(大阪泉北地域活性化推進協議会事務局)


                      企業名   

                      代表者                 印


                      企業名   

                      代表者                 印


                      企業名   

                      代表者                 印


○○○○○○(グループ名)は、応募申請及び事業実施にあたり、下記のとおり代表企業を選定しましたので報告します。





   企 業 名   




   代 表 者   


記 入 例

(応募様式第1号)


平成21年5月○○日




 ○○商工会議所会頭 ○○ ○○ 様

(○○○地域活性化推進協議会事務局)




                         住  所 ○○市○○町○丁目○番○号

                         名  称 ○○○○株式会社

                         代表者名 代表取締役 ○○ ×× 印


平成21年度

おおさか地域創造ファンド

○○○地域支援事業助成金

応募申請書


 標記助成金について下記のとおり応募申請いたします。







1 助成事業の目的及び内容




   別添 事業計画書(応募様式第2号)のとおり


創業後1年未満を含む




2 公募枠の区分




応募様式2(事業計画書)の

「5.資金計画」(B)、(C)欄と同じ。

応募時は助成率1/2で申請。


   公募枠A(一般) ・ 公募枠B(創業予定者)


3 助成対象経費及び助成金交付希望額




   (1) 平成21年度 助成対象経費     金    4,000,000円

   (2) 平成21年度 助成金交付希望額   金    2,000,000円

   (3) 平成22年度以降の助成対象経費   金    6,000,000円

   (4) 平成22年度以降の助成金交付希望額 金    3,000,000円


4 平成21年度助成事業完了予定日     

平成22年 3月31日


5 最終助成事業完了予定日         

平成24年 3月31日


公募枠B(創業予定者)の場合、

最長で平成23年3月31日まで。




(応募様式第2号)

事 業

計 画 書


1.応募申請者の概要







個人 又は

個人事業者

氏    名

(屋号)



現住所



連絡先

TEL   

FAX   

E-mail 

創業予定者の場合の

創業予定日

平成   年   月

創業予定者の場合の

創業形態

□法人(出資金等  万円)

□個人事業

事業の名称



事業所所在地

(予定)



予定従業員数



申請者略歴

(職務経歴、業務経験、

能力、資格等)




法人 又は

グループ




※ グル-プの場合は

応募様式第3号

及び第4号を

添付してください

名    称

○○○○株式会社

代表者名

代表取締役 ○○ ××

法人の住所

○○市○○町○丁目○番○号

URL http://www.mydome.jp/aopf/region.html

連絡先

連絡者名及び役職名 管理部長 ○○ △△

TEL   ○○-○○○-○○○○

FAX   ○○-○○○-△△△△

E-mail ○○@○○○.○○.○○

資本総額

10,000千円

主たる株主

及び出資割合

○○××(30%) ㈱△△△△(25%)

○○□□(25%) ○○□□(10%)

従業員数

10人

業種及び

事業概要

【衣料・その他の繊維製品製造業】

昭和54年に創業し、現在まで各種の○○製造・卸売販売業者として、地域の発展に貢献してきました。








2.応募事業の内容







①事業の名称

○○地域の○○繊維を活かした新商品△△△の開発及び販路開拓

②事業の概要


※ 400字程度で簡潔に記載してください。




どのような地域資源を活用して、誰に、何を、どう提供するビジネスか、事業の全体像を記入してください。

(図の活用も可)

※ どのような地域資源を活用したビジネスかを必ず記載してください。

 ○○地域は、古くから○○繊維の産地として栄え、現在も地元企業が協力して伝統を残しつつ、新しい商品開発を模索しています。

 そこで、当社の強みである□□□技術を用い、○○繊維を使った新商品△△△を開発します。

 新商品△△△は、□□□技術により□□□することで、□□□の際などにおける利便性の飛躍的向上が見込まれ、○○繊維のもつ□□□も最大限に活かすことができます。また、地域を代表するデザイナー□□××氏と協力し、高級感あふれる新商品として、大阪府内をはじめ、全国の富裕層をターゲットにこの事業を展開します。

 □□□に便利な新商品△△△を大阪○○地域発のブランド商品として全国展開していくことで、○○地域の○○繊維の知名度を高めるとともに、地域の新たな雇用を生み出すなど地域を活性化させ、地域の発展に貢献していきます。

③事業の目的や必要性、期待される効果

 現在、繊維産業は安い海外製品の影響で、大変苦しい状況に追い込まれています。安い海外製品に対抗するには、高度な技術により真似のできない、また、日本の良質な素材を活かして高級感を出すなど、付加価値を高めることが必要です。

 地域資源である○○繊維を使った新商品を開発し、販路を拡大していくことで、○○繊維の優位性がさらに認められ、他の○○繊維を使った関連商品の売上増にもつながり、地域の活性化が期待されます。




④事業にチャレンジする経緯、動機、アピールポイント

 安い海外製品に対抗するため、何か新しい商品開発ができないか検討していたところ、国や地方自治体などで地域資源を活かした新しい取組に対する支援があることを知り、当社の技術と地域資源である○○繊維を使った新商品の開発にチャレンジしようと考えたのがきっかけです。

 当社の長年培ってきた技術力と豊富な人材には自信があり、新商品△△△は地域を元気にすることができるものと確信しています。




創業予定者の方は、過去に行っていた事業又は現在行っている他の事業その他の過去の経験を記載の上、その経験を今後どのようにこの事業へ活かしていくのか詳しくご記入ください。




⑤顧客及び市場及び製品(商品)・サ-ビスの内容・提供方法、特徴・優位性

 新商品△△△は、大阪府内をはじめ全国の富裕層をターゲットにしたいと考えています。(海外の高級ブランドから国内の匠の一品へ)

 また、雑誌などの通信販売だけでなく、ネットで受注できるシステムを構築し、販路の拡大に努めます。


対象とする顧客や市場、また、商品やサ-ビス内容等について具体的に記入してください。

特許取得予定等知的財産活用などもあれば記入してください。




⑥新規性、革新性、成長性の自己評価

 ○○繊維を使った商品は、今まで▲▲▲や☐☐☐などがありましたが、新商品△△△は○○○○を特長とした、今までにないスタイルの商品であり、競争優位性があります。




従来の製品・サービスと比較してどのような点に新規性や革新性があり、競争優位性が確保できるかについて記入してください。

 新商品△△△は、富裕層をターゲットにしているため、今後日本だけでなく、中国を中心としたアジア諸国の富裕層の獲得も見込めます。




連携先企業、研究機関、支援者などの社外協力者の役割、主要外注先等の状況、社内の主要な研究者やプロジェクトリーダー、社外協力者の知見や能力の活用状況等について記入してください。




⑦事業の実施体制(内部の実施体制、外部との連携体制、事業に必要な経営資源の状況など)

 営業部門の強化をはかるとともに、○○○○チームを立ち上げ、新商品の開発及び販路開拓の拡大に努めます。

 新商品のデザインを、地域を代表するデザイナー□□××氏に依頼し、充実をはかります。






事業にあたって関係する主な法規制と、その申請や許認可の

状況、課題などについて記入してください。⑧許認可等の規制の有無

 特になし。



⑨地域活性化への波及効果

 地域資源である○○繊維を使った新商品を開発し、販路を拡大していくことで、○○繊維の優位性がさらに認められ、他の○○繊維を使った関連商品の売上増につながり、地域の活性化及び雇用の促進が期待されます。

 また、デザインも地域の優秀なデザイナーを起用することで、より地域に根ざしたブランド力を高めることができます。




地域にとっての意義、地域イメ-ジ向上への貢献、地域内での連携度、地域の中小企業への波及効果等について記入してください。




⑩補助金の交付を受けた実績  ※ 平成21年度中に申請(予定を含む)する補助金も記載してください。

 補助金名:平成20年大阪府○○○○事業費補助金

 金  額:7,000千円  指令NO:平成20年○月○日 大阪府○○○号








3.新事業にかかる経営計画                        (千円)









 21年 7月

~22年 3月

 22年 4月

~23年 3月

 23年 4月

~24年 3月

(24年 4月

~25年 3月)

①売 上 高

0

5,000

40,000

100,000

②売上原価

0

4,000

20,500

32,500

③売上総利益

(①-②)

0

1,000

19,500

67,500

④販売費及び

 一般管理費

5,000

5,000

10,000

20,000

⑤営業利益

(③-④)

-5,000

-4,000

9,500

47,500

⑥売上高内訳






△△:500×@10



△△:1,000×@10

▲▲:1,500×@20


▲▲:5,000×@20





※ グループで実施する場合は、合算した数値を記載してください。

※ ⑥売上高内訳には、販売する商品・サービス価格や販売先等の具体的な内容を記載してください。




4.応募事業の実施計画(事業完了日までのスケジュ-ル)







年度

時期(年月)

実  施  内  容

21年度



21年7月

8月




10月




22年1月

2月

3月

社内○○○○チームの立ち上げ

専門家による新商品についてのアドバイス

マーケティングを行い、商品のニーズの把握

新商品のデザイン契約




機械装置の購入

試作品の完成

広告媒体を使っての新商品PR

新商品の生産開始



22年度



22年4月

5月

7月




11月




12月




23年2月

営業社員の増員

大阪府内の展示会に出展する

新たに機械装置を導入し、量産体制を確立

ネットでの受注を可能にするシステムの構築

東京での展示会に出展する

大阪での展示会に出展する

専門家による新商品の次期モデルについてのアドバイス

コスト削減にむけての組織体制見直し

次期モデルの試作品完成

試作品のモニタリング調査開始

23年度



23年4月

5月

6月




11月




営業社員の増員

大阪での展示会に出展する

次期モデルの量産体制を確立

広告媒体を使っての次期モデルPR

東京での展示会に出展する

大阪での展示会に出展する











5.資金計画                               (千円)







年度

事業費

(A)

助成対象経費

(B)

助成金交付希望額

(C)

自己資金額

(調達方法) (D)

21年度



5,000

4,000

2,000

2,000(銀行借入)

1,000(自己資金)

22年度



5,000

4,000

2,000

3,000

(自己資金)

23年度



10,000

2,000

1,000

9,000

(自己資金)

合計

20,000

10,000

5,000

15,000





※ (A)=(C)+(D)、(C)=(B)×助成率

(千円未満切捨て)となるよう記載してください。




6.助成対象経費の内訳(平成21年度分)







事業区分

内       容

助成対象経費

(円)

助成金交付

希望額 (円)

1.製品・技術開発


②専門家謝金(新商品開発アドバイス)

       @100,000×5回 =500,000




⑥一部を委託する経費(外注加工費)

               =

80,000


④原材料費(試作品製作)

               =300,000




⑥デザイン料

              =1,660,000







500,000


80,000


300,000


1,660,000


250,000


40,000


150,000


830,000



【区分小計】

2,540,000

1,270,000

2.販路開拓


①マーケティング調査費用

               =500,000




⑤広告宣伝費(雑誌「○○○○」掲載料)

               =960,000







500,000


960,000


250,000


480,000



【区分小計】

1,460,000

730,000

3.人材養成










【区分小計】





4.その他事業










【区分小計】





5.事 務 費










【区分小計】





合    計

4,000 千円

2,000 千円





※ 助成金交付希望額は、事業区分毎の助成対象経費に助成率を乗じた額を限度とします。また、合計欄については、事業区分の額を合算した額で、千円未満を切り捨てた額とします。

※ 助成対象経費、助成金交付希望額の合計は、「5.資金計画」の当該年度分(B)、(C)欄と一致させて下さい。

ウエッブサイト:-------http://www.pdffind.com/pdf/7geo8/

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