1-1 建物概要
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CASBEE 20-33 甲子園三番町計画. xls
結果
■使用評価マニュアル:
■使用評価ソフト:
1-1 建物概要
1-2 外観
建物名称
(仮称)甲子園三番町ハイツ
階数
地上 5F
建設地
兵庫県西宮市
構造
RC造
用途地域
第一種中高層住居専用地域、法 22 条指定区域
平均居住人員
360人
気候区分
地域区分Ⅳ
年間使用時間
8,760 時間/年
建物用途
集合住宅,
評価の段階
竣工段階評価
外観パース等
竣工年
予定
評価の実施日
2009 年2月2日
図を貼り付けるときは
敷地面積
3,539㎡
作成者
(株)竹中工務店 岩崎弘季
シートの保護を解除してください
建築面積
1,846㎡
確認日
2009 年2月3日
延床面積
7,461㎡
確認者
(株)竹中工務店 岩崎弘季
2-1 建築物の環境効率( BEE ランク & チャート) 2-2 大項目の評価 (レーダーチャート)
2-3 ライフサイクルCO
2
(温暖化影響チャート)
1.2
2-4 中項目の評価(バーチャート)
Q 環境品質
Q のスコア =
3.2
Q1 室内環境
Q2 サービス性能
Q3 室外環境(敷地内)
3.1
3.1
3.2
LR 環境負荷低減性
LR のスコア =
3.1
LR1 エネルギー
LR2 資源・マテリアル
LR3 敷地外環境
3.4
2.7
3.2
3 設計上の配慮事項
総合
その他
Q1 室内環境
Q2 サービス性能
Q3 室外環境(敷地内)
LR1 エネルギー
LR2 資源・マテリアル
LR3 敷地外環境
注) 「LR1 エネルギー 」に対する配慮事項を簡潔に
記載してください。 住
戸内の断熱性を高めて 、熱負荷の抑制に配慮している。
注) 「LR2 資源 ・マテリアル」に対する配慮事項を簡
潔に記載してください。 利用でき
る範囲で 、リサイクル材料やグリーン調達材料を使用
し、分別しやすいように配慮している。
注) 「LR3 敷地外環境 」に対する配慮事項を簡潔に記
載してください。 周辺戸
建住宅の環境を配慮し 、圧迫感や日影の影響を低減した
配置としている。
2010 年3月
注) 設計における総合的なコンセプトを簡潔に記載してください。
・建築主の企業イメージに合致した、落ち着いた外観を形成する。 ・
周辺街区、街並みにマッチするように、建物のスケール感を抑えるため分節化を図る。 ・壁面の構成に特
徴を与え、その対比により街並みにリズムを与える。 ・シンプルでモダンな素材で
注) 上記の6つのカテゴリー以外に 、建設工事におけ
る廃棄物削減 ・リサイクル、歴史的建造物の保存など、
建物自体の環境性能としてCASBEEで評価し難い環
境配慮の取組みがあれば 、ここに記載してください。
注) 「Q1 室内環境 」に対する配慮事項を簡潔に記載
してください。 隣
戸間における生活騒音の配慮として 、開口部と床の遮音
性能を高めている。
注) 「Q2 サービス性能 」に対する配慮事項を簡潔に
記載してください。
情報通信社会に対応し 、ゆとりのある生活空間を確保で
きるような間取りとし 、大容量ブロードバンドにしてい
CAS BEE-NCb_2008 (v. 1.4)
注) 「Q3 室外環境 (敷地内)」に対する配慮事項を
簡潔に記載してください。 周辺
環境に合わせて 、外装材を選定し、できる限り緑地を設
けた。
このグラフは、LR 3中の「地球温暖化への配慮」の内容
を、一般的な建物(参照値)と比べたライフサイクル
CO2 排出量の目安で示したものです
CAS BEE- 新築(簡易版) 2008 年版
3.2
3.5
3.0
1
2
3
4
5
3.0
2.4
3.2
1
2
3
4
5
3.0
3.0
4.1
1
2
3
4
5
2.8
2.9
3.2
3.6
1
2
3
4
5
2.0
4.0
3.5
1
2
3
4
5
水資源
保護
1
2
3
4
5
Q2 サービス性能
Q3 室外環境
(敷地内)
LR3
敷地外環境
LR2 資源・
マテリアル
LR1
エネルギー
Q1
室内環境
3.5
3.0
2.8
1
2
3
4
5
1.2
46
55
0
50
100
0
50
100
音環境
機能性
生物環境
非再生材料の
使用削減
耐用性
・信頼性
対応性
・更新性
まちなみ
・景観
地域性・
アメニティ
S: ★★★★★ A: ★★★★ B+: ★★★ B-: ★★ C: ★
0
40
80
建設
修繕・更新・解体
運用
参照値
評 価
対 象
(kg-CO2/年・㎡)
Q3 のスコア=
LR 3のスコア=
LR2 のスコア=
Q2 のスコア=
Q1 のスコア=
LR 1のスコア=
■CASBEE: Comprehensive Assessment System for Building Environmental Efficiency (建築物総合環境性能評価システム)
■Q: Quality (建築物の環境品質)、L: Load (建築物の環境負荷)、LR: Load Reduction (建築物の環境負荷低減性)、BEE: Building Environmental Efficiency (建築物の環境効率)
■「ライフサイクルCO
2
」とは、建築物の部材生産・建設から運用、改修、解体廃棄に至る一生の間の二酸化炭素排出量を、建築物の寿命年数で除した年間二酸化炭素排出量のこと
■評価対象のライフサイクルCO2 排出量は、Q 2、LR 1、LR 2 中の建築物の寿命 、省エネルギー、省資源などの項目の評価結果から自動的に算出される
■LCCO2 の算定条件等については 、「LCCO2 算定条件シート 」を参照されたい
温熱環境
光・視環境
空気質環境
汚染物質
回避
建物の
熱負荷
自然エネ
ルギー
設備システ
ム効率化
効率的
運用
地球温暖化
への配慮
地域環境
への配慮
周辺環境
への配慮
BEE =
1/1
ウエッブサイト:-------http://www.pdffind.com/pdf/4i2qh7/
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