1-1  建物概要

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なごみのさと CASBEE‑NCb̲2008v2.0 3‑9修正分.xls
結果
■使用評価マニュアル:
■使用評価ソフト:
1-1  建物概要
1-2  外観
建物名称
特別養護老人ホームなごみのさと
階数
地上3F
建設地
構造
RC造
用途地域
平均居住人員
128人
気候区分
地域区分Ⅳ
年間使用時間
8760 時間/年
建物用途
老人ホーム
評価の段階
基本設計段階評価
外観パース等
竣工年
予定
評価の実施日
2009年2月18日
図を貼り付けるときは
敷地面積
5025㎡
作成者
八手真美
シートの保護を解除してください
建築面積
2112㎡
確認日
延床面積
5623㎡
確認者
2-1  建築物の環境効率( BEE ランク & チャート) 2-2  大項目の評価(レーダーチャート)
2-3 ライフサイクルCO
2
(温暖化影響チャート)
1.0
2-4  中項目の評価(バーチャート)
Q  環境品質
Q のスコア =
2.7
Q1 室内環境
Q2 サービス性能
Q3 室外環境(敷地内)
2.7
3.0
2.4
LR  環境負荷低減性
LR のスコア =
3.2
LR1 エネルギー
LR2 資源・マテリアル
LR3 敷地外環境
3.3
3.1
3.3
3  設計上の配慮事項
総合
その他
Q1 室内環境
Q2 サービス性能
Q3 室外環境(敷地内)
LR1 エネルギー
LR2 資源・マテリアル
LR3 敷地外環境
CASBEE-NCb_2008(v.2.0)
デイサービスセンターを設け、地域福祉の推進の貢献し
ている。
このグラフは、LR3 中の「地球温暖化への配慮」の内容
を、一般的な建物(参照値)と比べたライフサイクル
CO2 排出量の目安で示したものです
CASBEE- 新築(簡易版) 2008 年版
ライフサイクルCO2排
出率を 70%以下に抑え、地球温
暖化へ配慮している。
2009年12月
光庭を配置し、自然光を考慮して入所者と自然環境を調和した空間を計画している。
手元スイッチ付の照明を使用することで、在室者の位
置・行動に合わせた部分照明を可能にしている。
十分な一人当たりの専有面積を確保することで、快適性
を考慮し、空間にゆとりをもたせることで、将来の用途
変更・設備システム変更・増強を考慮している。又、耐
用年数の長い部品・部材を使用することで、建物の耐用
福岡県北九州市八幡西区大字木屋瀬
589番
1、590番1、591番、大字楠橋 3829番1
都市計 画区域内(市街化区域、市街化調整
区域)法第22条区域
設備システムにおかえる一次エネルギー消費量の低減化
を図っている。
トップライトを設け、自然採光を考慮している。
節水型便器を使用することで節水を図っている。
又、壁にGL工法を用いて、躯体と仕上げ材が容易分別
可能となっており、将来の改修時などの材料の再利用化
を考慮している。
5.0
2.3
2.7
1
2
3
4
5
3.0
3.1
3.0
1
2
3
4
5
2.0
3.0
5.0
3.0
1
2
3
4
5
3.0
3.1
2.1
2.8
1
2
3
4
5
1.0
3.0
3.0
1
2
3
4
5
水資源
  保護
1
2
3
4
5
Q2 サービス性能
Q3 室外環境
(敷地内
LR3
敷地外環境
LR2 資源・
マテリアル
LR1
エネルギー
Q1 
室内環境
2.7
3.4
3.1
1
2
3
4
5
1.0
43
43
0
50
100
0
50
100
環境品質 Q
環境負荷 L
S
A
B+
B-
C
3.0
0.5
1.5
BEE=1.0
音環境
機能性
生物環境
非再生材料の
使用削減
耐用性
・信頼性
対応性
・更新性
まちなみ
・景観
地域性・
アメニティ
S: ★★★★★ A: ★★★★ B+: ★★★ B‑: ★★ C: ★
0
40
80
120
160
200
建設
修繕・更新・解体
運用
100%
70%
参照値
評 価
対 象
(kg‑CO
2
/年・㎡)
Q3のスコア=
LR3のスコア=
LR2のスコア=
Q2のスコア=
Q1のスコア=
LR1のスコア=
■CASBEE: Comprehensive Assessment System for Building Environmental Efficiency (建築物総合環境性能評価システム)
■Q: Quality (建築物の環境品質)、L: Load (建築物の環境負荷)、LR: Load Reduction (建築物の環境負荷低減性)、BEE: Building Environmental Efficiency (建築物の環境効率)
■「ライフサイクルCO
2
」とは、建築物の部材生産・建設から運用、改修、解体廃棄に至る一生の間の二酸化炭素排出量を、建築物の寿命年数で除した年間二酸化炭素排出量のこと
■評価対象のライフサイクルCO2 排出量は、Q2、LR1、LR2中の建築物の寿命、省エネルギー、省資源などの項目の評価結果から自動的に算出される
■LCCO2 の算定条件等については、「LCCO2 算定条件シート」を参照されたい
温熱環境
光・視環境
空気質環境
汚染物質
回避
建物の
熱負荷
自然エネ
ルギー
設備システ
ム効率化
効率的
運用
地球温暖化
への配慮
地域環境
への配慮
周辺環境
への配慮
BEE =
1/1

ウエッブサイト:-------http://www.pdffind.com/pdf/4i2p0b/

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时间(じかん)を発表した:2010-03-07   ファイルサイズ:0   フォーマット:pdf ファイル
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