1-1 建物概要
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0324西日本スチールCASBE E‑NCb̲2008v2.0.xls
結果
■使用評価マニュアル:
■使用評価ソフト:
1-1 建物概要
1-2 外観
建物名称
西日本スチールセンター㈱C棟新築階数
地上2F
建設地
福岡県北九州市
構造
S造
用途地域
工業専用地域
平均居住人員
6人
気候区分
地域区分Ⅳ
年間使用時間
3000 時間/年
建物用途
工場
評価の段階
実施設計段階評価
外観パース等
竣工年
予定
評価の実施日
2009年1月19日
図を貼り付けるときは
敷地面積
16224㎡
作成者
伊佐裕子
シートの保護を解除してください
建築面積
3145㎡
確認日
2009年1月19日
延床面積
3282㎡
確認者
2-1 建築物の環境効率( BEE ランク & チャート) 2-2 大項目の評価(レーダーチャート)
2-3 ライフサイクルCO
2
(温暖化影響チャート)
0.6
2-4 中項目の評価(バーチャート)
Q 環境品質
Q のスコア =
2.1
Q1 室内環境
Q2 サービス性能
Q3 室外環境(敷地内)
0.0
2.8
1.5
LR 環境負荷低減性
LR のスコア =3.3
LR1 エネルギー
LR2 資源・マテリアル
LR3 敷地外環境
3.8
2.9
3.1
3 設計上の配慮事項
総合
その他
Q1 室内環境
Q2 サービス性能
Q3 室外環境(敷地内)
LR1 エネルギー
LR2 資源・マテリアル
LR3 敷地外環境
工場内の全般照明となる照明器具に高効率HID照明器具
を採用し、CEC/L=0.30 を達成している。
主要構造部である鉄骨に再生鋼材を採用している。ま
た、消火設備としてハロン系消火設備の採用していな
い。本計画にて給排水設備が無いため、給排水設備に関
わる項目は、評価対象外とする。
高効率HID照明器具の採用による運用時での照明エネル
ギーのCO2 削減が図られ、ライフサイクルCO2 排出量
が、一般的な建物に対し
77%を達成している。
2009年10月
特になし
特に無し。
建物用途が工場用途であり、棟内に居室となる執務空間
がないため、「Q 1室内環境」に関しては、すべて評価対
象外とする。
設備・電気の更新時に構造部材を痛めることなく、更
新・修繕が可能である。建物用途が工場用途であり、棟
内に居室となる執務空間が無いため 、「Q2 サービス性
能」の「1.機能性」に関しては、評価対象外とする。
CASBEE-NCb_2008(v.2.0)
都心に隣接する地区として落ち着きのある景観形成する
色彩としている
このグラフは、LR3 中の「地球温暖化への配慮」の内容
を、一般的な建物(参照値)と比べたライフサイクル
CO2 排出量の目安で示したものです
CASBEE- 新築(簡易版) 2008 年版
4.8
2.1
2.4
1
2
3
4
5
3.0
2.7
3.5
1
2
3
4
5
3.0
5.0
3.0
1
2
3
4
5
N.A.
1
2
3
4
5
N.A.
N.A.
N.A.
N.A.
1.0
2.0
1.5
1
2
3
4
5
水資源
保護
1
2
3
4
5
Q2 サービス性能
Q3 室外環境
(敷地内
LR3
敷地外環境
LR2 資源・
マテリアル
LR1
エネルギー
Q1
室内環境
2.5
3.2
1
2
3
4
5
N.A.
0.6
41
28
0
50
100
0
50
100
環境品質 Q
環境負荷 L
S
A
B+
B-
C
3.0
0.5
1.5
BEE=1.0
音環境
機能性
生物環境
非再生材料の
使用削減
耐用性
・信頼性
対応性
・更新性
まちなみ
・景観
地域性・
アメニティ
S: ★★★★★ A: ★★★★ B+: ★★★ B‑: ★★ C: ★
04
0
80
建設
修繕・更新・解体
運用
100%
77%
参照値
評 価
対 象
(kg‑CO
2
/年・㎡)
Q3のスコア=
LR3のスコア=
LR2のスコア=
Q2のスコア=
Q1のスコア=
LR1のスコア=
■CASBEE: Comprehensive Assessment System for Building Environmental Efficiency (建築物総合環境性能評価システム)
■Q: Quality (建築物の環境品質)、L: Load (建築物の環境負荷)、LR: Load Reduction (建築物の環境負荷低減性)、BEE: Building Environmental Efficiency (建築物の環境効率)
■「ライフサイクルCO
2
」とは、建築物の部材生産・建設から運用、改修、解体廃棄に至る一生の間の二酸化炭素排出量を、建築物の寿命年数で除した年間二酸化炭素排出量のこと
■評価対象のライフサイクルCO2 排出量は、Q2、LR1、LR2中の建築物の寿命、省エネルギー、省資源などの項目の評価結果から自動的に算出される
■LCCO2 の算定条件等については、「LCCO2 算定条件シート」を参照されたい
温熱環境
光・視環境
空気質環境
汚染物質
回避
建物の
熱負荷
自然エネ
ルギー
設備システ
ム効率化
効率的
運用
地球温暖化
への配慮
地域環境
への配慮
周辺環境
への配慮
BEE =
1/1
ウエッブサイト:-------http://www.pdffind.com/pdf/4i2o7t/
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