1-1  建物概要

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casbee‑saitama(植竹団地.xls
結果
1-1  建物概要
1-2  外観
建物名称
20県住大宮植竹団地建設工事
階数
地上8F
建設地
さいたま市北区
構造
RC造
用途地域
第1種中高層住居専用地域
平均居住人員
218人
気候区分
地域区分Ⅳ
年間使用時間
8760 時間/年
建物用途
集合住宅
評価の段階
実施設計段階評価
外観パース等
竣工年
予定
評価の実施日
図などの画像データについては
敷地面積
5885㎡
作成者
別ファイルにて用意して下さい
建築面積
1258㎡
確認日
延床面積
6466㎡
確認者
2-2  大項目の評価(レーダーチャート)
2-3 ライフサイクルCO
2
(温暖化影響チャート)
1.3
2-4  中項目の評価(バーチャート)
Q  環境品質
Q のスコア =3.0
Q1 室内環境
Q2 サービス性能
Q3 室外環境(敷地内)
3.3
2.7
3.0
LR  環境負荷低減性
LR のスコア =
3.4
LR1 エネルギー
LR2 資源・マテリアル
LR3 敷地外環境
3.9
2.9
3.2
3  設計上の配慮事項
総合
その他
Q1 室内環境
Q2 サービス性能
Q3 室外環境(敷地内)
LR1 エネルギー
LR2 資源・マテリアル
LR3 敷地外環境
適切な照明配置により、照明消費エネルギーの低減を図っ
た。また、太陽光発電パネルを設置した。
木材の資源を枯渇させないように埼玉県産材を多く使用し
た。また、LGS工法により、再利用可能性が得られ、解体
後になるべく廃棄物が出ないようにした。
ライフサイクルCO2 を19%削減した。
2010年9月
緑が多くなるように配慮し、太
陽光発電パネルを設置するなどして 環境に優しい設計とした。また、車椅子使用者も建
物が利用できるよう駐車場や動線の計画に配慮した。
0
住戸内の開口部を大きくとり、十分な昼光を確保できるよ
うにした。また、F☆☆☆☆の建材を使用し、室内空気へ
の汚染を抑制できるようにした。
住宅性能表示基準の劣化対策を等級 2 が取得できるよう努力
し、建物の長寿命化を図った。
2-1  建築物の環境効率( BEE ランク & チャート)
外観は周辺のまちなみと調和できるように落ち着いた色彩
とし、なおかつ、単調とならないように色彩に変化を付け
た。
CASBEE さいたま( 2009 年版)
このグラフは、LR3 中の「地球温暖化への配慮」の内容を、
一般的な建物(参照値)と比べたライフサイクルCO2 排出
量の目安で示したものです
CASBEE-NCb_2008(v.1.2)
2009年6月29日
2009年7月21日
尾身 優次
松下 充孝
4.5
2.5
2.7
1
2
3
4
5
2.2
3.1
3.0
1
2
3
4
5
3.0
3.5
5.0
1
2
3
4
5
N.A.
3.9
3.9
2.8
2.4
1
2
3
4
5
3.0
3.0
3.0
1
2
3
4
5
水資源
  保護
1
2
3
4
5
Q2 サービス性能
Q3 室外環境
(敷地内
LR3
敷地外環境
LR2 資源・
マテリアル
LR1
エネルギー
Q1 
室内環境
2.4
2.9
2.9
1
2
3
4
5
1.3
39
51
0
50
100
0
50
100
環境品質 Q
環境負荷 L
S
A
B+
B-
C
3.0
0.5
1.5
BEE=1.0
音環境
機能性
生物環境
非再生材料の
使用削減
耐用性
・信頼性
対応性
・更新性
まちなみ
・景観
地域性・
アメニティ
S: ★★★★★ A: ★★★★ B+: ★★★ B‑: ★★ C: ★
04
0
80
建設
修繕・更新・解体
運用
100%
81%
参照値
評 価
対 象
(kg‑CO
2
/年・㎡)
Q3のスコア=
LR3のスコア=
LR2のスコア=
Q2のスコア=
Q1のスコア=
LR1のスコア=
■CASBEE: Comprehensive Assessment System for Building Environmental Efficiency (建築物総合環境性能評価システム)
■Q: Quality (建築物の環境品質)、L: Load (建築物の環境負荷)、LR: Load Reduction (建築物の環境負荷低減性)、
  BEE: Building Environmental Efficiency (建築物の環境効率)
■「ライフサイクルCO
2
」とは、建築物の部材生産・建設から運用、改修、解体廃棄に至る一生の間の二酸化炭素排出量を、建築物の寿命年数で除した年間二酸化炭素排出量です
■評価対象のライフサイクルCO2 排出量は、Q2、LR1、LR2中の建築物の寿命、省エネルギー、省資源などの項目の評価結果から自動的に算出されます
■LCCO2 の算定条件等については、「LCCO2 算定条件シート」を参照して下さい
温熱環境
光・視環境
空気質環境
汚染物質
回避
建物の
熱負荷
自然エネ
ルギー
設備システ
ム効率化
効率的
運用
地球温暖化
への配慮
地域環境
への配慮
周辺環境
への配慮
BEE =
1/1

ウエッブサイト:-------http://www.pdffind.com/pdf/4i2maq/

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时间(じかん)を発表した:2010-03-10   ファイルサイズ:0   フォーマット:pdf ファイル
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