1-1  建物概要

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20-2-14かんでん-P CASBEE2008ver.1.3
結果
■使用評価マニュアル:
■使用評価ソフト:
1-1  建物概要
1-2  外観
建物名称
㈱かんでんエンジニアリング京都支店  階数
地上4F
建設地
京都市南区西九条仏現寺町 5-3、6-構造
S造
用途地域
工業地域、準防火地域
平均居住人員
2人
気候区分
地域区分Ⅳ
年間使用時間
1,000 時間/年
建物用途
工場,
評価の段階
実施設計段階評価
外観パース等
竣工年
予定
評価の実施日
2007年9月22日
図を貼り付けるときは
敷地面積
1,696㎡
作成者
山野設計㈱中田光輝
シートの保護を解除してください
建築面積
1,159㎡
確認日
2007年9月22日
延床面積
4,615㎡
確認者
山野設計㈱山野成侑
2-1  建築物の環境効率( BEE ランク & チャート) 2-2  大項目の評価(レーダーチャート)
2-3 ライフサイクルCO
2
(温暖化影響チャート)
0.6
CASBEE- 新築(簡易版) 2008 年版
2010年3月
CASBEE-NCb_2008(v.1.3)
このグラフは、LR3 中の「地球温暖化への配慮」の内容
を、一般的な建物(参照値)
と比べたライフサイクル
CO2 排出量の目安で示したものです
1
2
3
4
5
Q2 サー
ビス性能
Q3 室外
環境
(敷地内)
LR3
敷地外
環境
LR2 資
源・
LR1
エネル
ギー
Q1
室内環

0.6
56
39
0
50
100
0
50
100
環境品質

環境負荷L
S
A
B+
B-
C
3.0
0.5
1.5
BEE=1.0
S: ★★★★★ A: ★★★★ B+: ★★★ B-: ★★ C: ★
04
0
80
建設
修繕・更新・解体運用
100%
100%
参照値
評価
対象
(kg-CO2/年・㎡)
BEE =
2-4  中項目の評価(バーチャート)
Q  環境品質
Q のスコア =
2.5
Q1 室内環境
Q2 サービス性能
Q3 室外環境(敷地内)
0.0
2.9
2.2
LR  環境負荷低減性
LR のスコア =
2.7
LR1 エネルギー
LR2 資源・マテリアル
LR3 敷地外環境
3.0
2.6
2.5
3  設計上の配慮事項
総合
その他
Q1 室内環境
Q2 サービス性能
Q3 室外環境(敷地内)
LR1 エネルギー
LR2 資源・マテリアル
LR3 敷地外環境
注) 「LR1 エネルギー」に対する配慮事項を簡潔に
記載してください。
注) 「LR2 資源・マテリアル」に対する配慮事項を簡
潔に記載してください。
注) 「LR3 敷地外環境」に対する配慮事項を簡潔に
記載してください。
注) 設計における総合的なコンセプトを簡潔に記載してください。
注) 上 記の6つのカテゴリー以外に、建設工事におけ
る廃棄物削減・リサイクル、歴史的建造物の保存など、
建物自体の環境性能としてCASBEEで評価し難い環
境配慮の取組みがあれば、ここに記載してください。
注) 「Q1 室内環境」に対する配慮事項を簡潔に記載
してください。
注) 「Q2 サービス性能」に対する配慮事項を簡潔に
記載してください。
注) 「Q3 室外環境(敷地内)」に対する配慮事項を
簡潔に記載してください。
2.9
2.0
2.7
1
2
3
4
5
3.0
2.5
3.0
1
2
3
4
5
3.0
3.0
3.0
1
2
3
4
5
N.A.
1
2
3
4
5
N.A.
N.A.
N.A.
N.A.
1.0
3.0
2.5
1
2
3
4
5
水資源

2.9
3.0
1
2
3
4
5
N.A.
0
50
100
環境負荷L
音環境
機能性
生物環境
非再生材料の
耐用性
対応性
まちなみ
地域性・
Q3のスコア=
LR3のスコア=
LR2のスコア=
Q2のスコア=
Q1のスコア=
LR1のスコア=
■CASBEE: Comprehensive Assessment System for Building Environmental Efficiency(建築物総合環境性能評価システム)
■Q: Quality(建築物の環境品質)、L: Load (建築物の環境負荷)、LR: Load Reduction (建築物の環境負荷低減性)、BEE: Building Environmental Efficiency (建築物の環境効率)
■「ライフサイクルCO
2
」とは、建築物の部材生産・建設から運用、改修、解体廃棄に至る一生の間の二酸化炭素排出量を、建築物の寿命年数で除した年間二酸化炭素排出量のこと
■評価対象のライフサイクルCO2 排出量は、Q2、LR1、LR2中の建築物の寿命、省エネルギー、省資源などの項目の評価結果から自動的に算出される
温熱環境
光・視環境
空気質環境
汚染物質
建物の
自然エネ
設備システ
効率的
地球温暖化
地域環境
周辺環境
1/1

ウエッブサイト:-------http://www.pdffind.com/pdf/4i2luj/

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