ライフサイクル CO2 削減率:

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1-1  建物概要
1-2  外観
建物名称
(仮称Brillia荏田プロジェクト
建設地
神奈川県横浜市青葉区荏田西2丁目 15-9
用途地域
準住居地域、準防火地域、第4種高度地区
気候区分
地域区分Ⅳ
建物用途
集合住宅
竣工年
予定
敷地面積
3382㎡
建築面積
2020㎡
延床面積
8961㎡
階数
地下1階、地上8階
構造
RC造
平均居住人員
330人
年間使用時間
8760 時間/年
2-1  建築物の環境効率( BEE ランク & チャート)
2-2  大項目の評価(レーダーチャート) 2-3 ライフサイクルCO
2

 
(温暖化影響チャート)
ライフサイクル CO2 削減率:
25%
49.3
29.9
2-4  中項目の評価(バーチャート)
Q  環境品質
Q のスコア =
2.9
Q1 室内環境
Q2 サービス性能
Q3 室外環境(敷地内)
3.0
3.1
2.7
LR  環境負荷低減性
LR のスコア =3.8
LR1 エネルギー
LR2 資源・マテリアル
LR3 敷地外環境
4.6
2.8
3.7
2010年11月
1.6
このグラフは、LR3中の「地球温暖化への配慮」の内容
を、一般的な建物(参照値)と比べたライフサイクル
CO2 注) 排出量の目安で示したものです
A
H21‑4
外観パース等
ここに貼り付ける図は別にご提出ください。
4.9
3.1
3.1
1
2
3
4
5
3.0
2.7
3.0
1
2
3
4
5
5.0
3.0
5.0
1
2
3
4
5
N.A.
3.7
3.3
2.8
2.2
1
2
3
4
5
2.0
3.0
3.0
1
2
3
4
5
水資源
  保護
1
2
3
4
5
Q2 サービス性能
Q3 室外環境
(敷地内
LR3
敷地外環境
LR2
資源・マテリアル
LR1
エネルギー
Q1 
室内環境
3.0
3.2
3.0
1
2
3
4
5
1.6
29.9
49.3
0
50
100
0
50
100
環境品質 Q
環境負荷 L
S
A
B+
B-
C
BEE=3.0
BEE=0.5
BEE=1.5 BEE=1.0
音環境
機能性
生物環境
非再生材料の
使用削減
耐用性
・信頼性
対応性
・更新性
まちなみ
・景観
地域性・
アメニティ
S: ★★★★★ A: ★★★★ B+: ★★★ B‑: ★★ C: ★
04
0
80
建設
修繕・更新・解体
運用
100%
75%
参照値
評 価
対 象
(kg‑CO
2
/年・㎡)
Q3のスコア=
LR3のスコア=
LR2のスコア=
Q2のスコア=
Q1のスコア=
LR1のスコア=
温熱環境
光・視環境
空気質環境
汚染物質
回避
建物の
熱負荷
自然エネ
ルギー
設備システ
ム効率化
効率的
運用
地球温暖化
への配慮
地域環境
への配慮
周辺環境
への配慮
BEE   =
建築物総合環境性能評価システム
=
=
■CASBEE: Comprehensive Assessment System for Building Environmental Efficiency (建築物総合環境性能評価システム)
■Q: Quality (建築物の環境品質)、L: Load (建築物の環境負荷)、LR: Load Reduction (建築物の環境負荷低減性)、BEE: Building Environmental Efficiency (建築物の環境効率)
■注「ライフサイクルCO
2
」とは、建築物の部材生産・建設から運用、改修、解体廃棄に至る一生の間の二酸化炭素排出量を、建築物の寿命年数で除した年間二酸化炭素排出量のことです。
■評価対象のライフサイクルCO2 排出量は、Q2、LR1、LR2中の建築物の寿命、省エネルギー、省資源などの項目の評価結果から自
動的に算出されます。
=
建築物の環境品質  Q
建築物の環境負荷 L
25×(Qのスコア-1
25×(5‑LRのスコア
 CASBEE横浜(2009年版)  CASBEE‑NCb̲2008(v.2.0


H21‑4
建築物総合環境性能評価システム
 CASBEE横浜(2009年版)  CASBEE‑NCb̲2008(v.2.0
3  横浜市重点項目についての環境配慮概要
各項目について配慮した内容を、該当する番号(①~)を示し記述してください。
地球温暖化対策(G) global warming
4
■室内環境対策 (①室温制御 ②昼光利用・制御)
②バルコニーによって形成される庇とカーテンを組み合わせることにより昼光制御に配慮している。
■エネルギー対策 (③建物の熱負荷抑制 ④自然エネルギー利用 ⑤設備システムの高効率化 ⑥効率的運用)
③適切な断熱材の厚みと窓を複層ガラスとすることで建物の熱負荷抑制に配慮している。
⑤瞬間式潜熱回収型給湯器を採用す ることで、エネルギー利用の高効率化に配慮している。
■資源・マテリアル対策 (⑦水資源保護 ⑧低環境負荷材利用)
⑧躯体に直接仕上げを施すのではな く、躯体+LGS+仕上げとすることで躯体材と仕上材の分別を容易にし、部材をリサイクルできるよう配慮している。
⑧ハロン系消火設備やフロン・ハロンを使用した消火器等を採用しないことで、ノンフロン・ノンハロン化に配慮している。
■敷地外環境対策 (⑨地球温暖化への配慮)
⑨潜熱回収型給湯器や省エネタイプの照明器具等を採用し、LCCO2 発生の低減に配慮している(標準モデルより約25%を低減)。
ヒートアイランド対策(H) heat island
3
■室外環境(敷地内)対策 (⑩生物環境の保全と創出 ⑪敷地内温熱環境の向上)
⑩もともと生物資源のなかった場所 に新たに生物環境を復元し、極力緑化部分を確保するよう配慮している。
⑪余裕ある建蔽率で計画し、風の抜け道や緑地部分を確保するよう配慮している。
⑪人の通らない部分に室外機を設置し、排熱場所等に配慮している。
■敷地外環境対策 (⑫温熱環境悪化の改善)
⑫風環境を把握し、極力建物の見附面積率を低減するよう配慮している。
⑫大きな面積ではないが、緑化や透水性舗装部分の面積を極力確保し、温熱環境悪化の改善に配慮している。
⑫省エネタイプの照明器具等を採用 し、エネルギーの効率的利用に配慮している。
長寿命化対策(L) long life‑cycling
3
■耐用性・信頼性 (⑬耐震・免震 ⑭部品・部材の耐用年数向上)
⑭住宅性能評価における劣化対策等級3与件すべて満足 し、躯体材料の耐用年数向上に配慮している。
⑭外壁には全面的に磁器質タイルを 使用し、外壁の耐用年数向上に配慮している。
⑭上位用途の配管材料に、VLP‑VDやVP、SGP(白)等を採用し、配管材料の耐用年数向上に配慮している。
■対応性・更新性 (⑮空間のゆとり ⑯荷重のゆとり ⑰設備の更新性)
⑮階高を2960mm確保し、対応性と更新性の向上に配慮している。
まちなみ・景観への配慮(T) townscape
3
■室外環境(敷地内)対策 (⑱まちなみ・景観への配慮 ⑲地域性への配慮)
⑱ナチュラルで上品な外観 デザインにより周囲との調和、景観へ配慮している。
⑱敷地外周部に緑地帯を設け花の咲 く木や植物を植栽し、良好な景観形成に配慮している。
⑲西側道路に面してベンチを設置し 、建物入居者のみでなく地域住民の憩いの場を創出している。
⑲外構は塀や生垣等を設けない見通しのよいオープンな計画とし安全性に 配慮している。また一部に防犯カメラを設置し、更なる安全対策を実施している。
⑲家庭菜園や屋上テラスを設け、入居者のアメニティ向上に配慮している。
その他の配慮事項
横浜市重点項目以外の取組内容、CASBEEで評価し難い環境配慮の取組みなどがあれば、ここに記載してください。
重点項目への取り組み度(5点満点)
重点項目への取り組み度(5点満点)
重点項目への取り組み度(5点満点)
重点項目への取り組み度(5点満点)

ウエッブサイト:-------http://www.pdffind.com/pdf/4i2lic/

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时间(じかん)を発表した:2010-03-19   ファイルサイズ:0   フォーマット:pdf ファイル
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