※大学院学生募集要項別冊〔薬科学研究科〕は ...

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<目次>
●看護学分野………………………………………………P. 1
●ナースプラクティショナー養
成分野…………………P. 3
●助産学分野………………………………………………P. 3
●理学療法学分野…………………………………………P. 4
●作業療法学分野…………………………………………P. 5
●言語聴覚分野……………………………………………P. 6
●視機能療法学分野………………………………………P. 7
●福祉援助工学分野………………………………………P. 7
●リハビリテーション学分野
……………………………
P. 8
●放射線・情報科学分野(注) …………………………P. 9
●生殖補助医療胚培養分野 ………………………………P. 10
●医療経営管理分野/医療福祉経営学分野……………P. 11
●診療情報アナリスト養成分野(注)/ ………………P. 12
診療情報管理・分析学分野
●医療福祉国際協力学分野 ………………………………P. 13
●創薬育薬医療分野………………………………………
P. 14
●先進的ケア・ネットワーク開発研究分野……………P. 14
●医療福祉学分野 …………………………………………P. 15
●医療福祉ジャーナリズム分野
…………………………
P. 15
●臨床心理学専攻 …………………………………………P. 16
●薬科学研究科(注) ……………………………………
P. 16
(注)がんプロフェッショナル養
成プラン(以下3コース)設置
・がん治療放射線技師コース
・がん登録専門コース
・がん薬物療法認定薬剤師コース(予定)
※大学院学生募集要項〔医療福祉学研究科〕のP.6をご参照ください。
志願者は、志望分野・領域、受講希望地、研究指導教員を選択後、出願前に必ず事前相談を行い、出願の許可を得てください。
※修士課程 臨床心理学専攻については、入学後に研究指導教員を決定しますので、事前相談を行う必要はありません。
事前相談の進め方については、下記および大学院学生募集要項〔医療福祉学研究科〕のP.7 をご参照ください。
【事前相談の進め方および主な相談内容】
①志望分野・領域、受講希望地、研究指導教員を選定する。
②本冊子を参照し、記載されている連絡先に電話(ファックス)もしくはメールで直接連絡をする。
③本大学院への進学の意志を伝え、進学について相談を行う。
※研究指導教員によっては、あらかじめ電話(ファックス)もしくはメールで連絡の上、直接面談を行う場合もあります。
<事前相談内容の例>
・大学院で学びたい研究内容やテーマとその研究指導教員の専門領域との一致性
・研究指導教員の研究指導方針および方法
・研究指導教員の授業時間帯や必要となる出席時間数の目安
・他の教員の授業を含めた履修の全体的なイメージ
・在職者であれば、勤務と受講の両立の可否
・その他、本学に関わる事項
④事前相談により、研究指導教員から出願の許可を得た後、出願に必要な書類を作成・手配し、出願する。
※複数の研究指導教員に相談してもかまいません。
※ 希望する研究指導教員と連絡が取れ ない場合、受講希望キャンパス事務担当者(大学院学生募集要項P.8、9参照)
までご連絡ください。
※分野全般の相談については、各分野責任者までご連絡ください。
※ 事前相談は随時受け付けております が、出願受付締切(分野により異なる場合がある。大学院学生募集要項参照)に
間に合うように余裕をもって相談を完了してください。
※大学院学生募集要項別冊〔薬科学研究科〕は、2009年10月以後配布開始予定です。
 事前のご質問等は、本冊子P.16をご参照ください。

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时间(じかん)を発表した:2010-03-16   ファイルサイズ:0   フォーマット:pdf ファイル
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